只今活動中

 

議会が面白い♪只今活動中!

2016/04/25
三隻目の高速船が完成! 「しおさい」就航式典 が行なわれました。
4月20日 「日本会議」熨斗鰒、海士潜女神社 取材案内

21日 市営定期船「しおさい」就航式典 鳥羽マリンターミナル
式典終了後餅撒きもおこなわれました。

写真

24日 鳥羽清港会 海の大掃除 9時から11時まで

マリンターミナル集合 駅前周辺 約400名参加しました。

25日 長岡自治連合会 会議 18時30分から 相差




2016/04/15
地域医療の中核に!地域医療振興協会が市立長岡診療所お披露目会を開催しました。
8日 松下主さん 絵画展観覧 

 池上町在住の絵画愛好家松下主さんの絵画展を観覧しました。
海女をテーマにした作品が多く出展され、御潜神事やしろんご祭りを題材に独自の作風でユニークさが大変面白く、解説も楽しませていただきました。今後の活躍を期待します。

9日 国崎老人会清掃奉仕 8時から 海士潜女神社、鎧崎等

同日 市立長岡診療所お披露目会 16時から かもめホール  地域医療振興協会
4月1日より長岡診療所を管理運営している「公益社団法人地域医療 振興協会」がお披露目会を開催しました。
診療は内科の鈴木孝明先生(写真)が行います。長岡地区住民と観光客が安心・安全に暮していくために、地域医療の中核としての役割を果たしていただくことを期待しています。
よろしくお願い致します。

 

12日 ラ・ケアくざき打ち合わせ 19時から

13日 ときめき川柳講座 13時30分から 大庄屋かどや

2016/04/8
南鳥羽地域住民の長年の悲願かなう!鳥羽消防署南鳥羽出張所竣工式が行われました。
3月30日 鳥羽消防署南鳥羽出張所竣工式 9時から 松尾町

 待ちにまった消防署南鳥羽出張所の竣工式です。長年の住民の願いが叶えられました。
 南鳥羽出張所には火災救急要員として常時3名が配置され、消防ポンプ車一台と高規格救急車一台が配備されます。

 南鳥羽出張所が開設されて緊急搬送体制が整備されるこ
とは、南鳥羽地域住民の長年の悲願がかなうものであります。
木田市長の英断とこれまで努力を重ねた関係者の皆さんに敬意を表します。

同日 答志和具コミュニティーセンター竣工式 11時30分から

31日 本会議表決 日切れ法案 10時から

4月6日 弘道小学校入学式 10時から 弘道小体育館

7日 長岡中学校入学式 10時から 長中体育館

8日 第4回御潜神事実行委員会 7時から 国崎公民館

2016/03/29
歌声で春の足音をきく!お花見コンサート かどや昼下がりコンサート
3月25日 相差保育所保育証書授与式 10時から 多目的ホール

27日 かどや昼下がりコンサート 13時30分から
大庄屋かどや
 濱口バンド、青い鳥シンガー、歌の会が出演しました。
浜口バンドは桃取町出身の同級生浜口素則さんのグループで、伊勢市を中心にボランテァ活動で活躍しています。
 「春よ来い」「さらば青春」「ふるさとは今もかわらず」などを熱唱。2時間がアッという間に過ぎました。
ひと時の青春時代にタイムスリップしました。
ありがとうございました。
今後のご活躍を祈ります。
 

29日 本会議 表決 10時から 本会議場

終了後 議会改革推進特別委員会

寺本局長退職歓送会

2016/03/24
「小中生の遠距離通学費の保護者負担はゼロにすべきでは」   教育長 同じ考えです    
委員会審議より

「遠距離通学補助の児童、生徒の人数は」

学校教育課長 小学生153名。中学生は35名です。
 義務教育という観点から児童、生徒の保護者負担を無くすべきであると考えるが

教育長 同じ考えです。

「あとどれくらいの増額で保護者負担がゼロになるのか」

学校教育課長 あと100万円弱です。

「市長の考えは」

市長 尊重すべき考えである。義務教育は国がやるべき。議会が全額補助すべきであると考えるならば補正予算を組みます。
2016/03/23
「水産研究所の移転は」 答弁 「平成31年度の計画と位置付けているが、他に事業費の大きい施設整備があるため、年度間の調整など変更が予想されます。」
15日 予算決算常任委員会 1日目 9時から第二委員会室


16日 予算決算常任委員会 2日目 9時から第二委員会室

17日 予算決算常任委員会 3日目 9時から第二委員会室


18日 弘道小学校卒業式 9時30分から 体育館


石神さんマラソン実行委員会 19時から 相差女性活動センター


22日 予算決算常任委員会 4日目 10時から第二委員会室

23日 議案提案 本会議場 10時から

総務民生常任委員会・文教産業常任委員会合同審査会

予算決算常任委員会(補正予算) 委員会総括

3月委員会審議より
 
平成28年度は「移住・定住元年」と位置づけ、様々な事業展開で7,475万円の当初予算が組まれています。
 移住体験プログラムづくり、移住コーディネーター及び定住支援員の配置、シングルペアレント移住支援事業、移住者の起業支援、空き家活用促進事業など多彩。

鳥羽を訪れる人にPRを!

 「移住定住の促進情報発信として、年間400万人余りの人が訪れる市内の観光拠点に看板の設置やポスターチラシを置いてはどうか。」

担当副参事 今からパンフレットや情報も作っていくので、可能な限りやっていきます。

 「すでに移住して、鳥羽に住んでいる人の声をどのように汲み上げていくのか。」

担当副参事 既に移住されている方にメディアへ登場してもらって情報発信をしている。引き続きいろんな方に協力してもらいたいと考えている。

 鳥羽市過疎地域自立促進計画で「水産研究所の移転が記載されているが、順次計画していくのか」

 企画財政課長 水産研究所は平成31年度の計画と位置付けているが、他に事業費の大きい施設整備があるため、年度間の調整など変更が予想されます。


2016/03/11
成功させよう!伊勢志摩サミット 5月14日(土)  「御潜(みかづき)神事再現イベント」を開催
9日 一般質問2日目 10時から 本会議場

10日 議案質疑 10時から 本会議場

終了後全員協議会 人事案件について

11日 総務民生常任委員会 10時から 第二委員会室


「御潜神事」実行委員会 19時から 国崎公民館

 いよいよ伊勢志摩サミット開催の5月26、27日まであと間近かとなりました。
 鳥羽おもてなし会議ではサミット10日前記念イベントとして、「御潜(みかづき)神事再現イベント」を開催します。
 このイベントを通じて鳥羽の歴史、海女文化の発信に努め、海女が日本一多いまち鳥羽を国内外に広く周知します。

期日 5月14日(土)
午前10時から
会場 鳥羽市国崎町老の浜

 この行事は、明治4年まで続けられていた、伊勢神宮に熨斗あわびを献進するためのあわびを取る神事です。

(平成25年の御潜神事の様子)


2016/03/8
「名誉や人のために役に立ちたいという自己犠牲の行為に大きな価値がある」 三ツ矢のりお春の集い
4日 全員協議会 10時から 第二委員会室 新聞報道について


5日 三ツ矢のりお春の集い 13時から かもめホール

〜三ツ矢のりおの声より〜
人間の心の中には、誰でも、自分のためだけではなく、誰かのために役立ちたい、誰かから必要とされたいという思いがあるのではないかと私は思います。人間を社会に出ていこうという気にさせる推進力はそういうものだと思います。
日本人がそうした気持ちになれるかどうかは、経済政策だけでは難しいし、そんなものではもう日本人は心を動かされなくなっているのかもしれません。古臭く聞こえるかもしれませんが、名誉や人のために役に立ちたいという自己犠牲の行為に大きな価値があるということに今一度思いを馳せる時期に来ているのかもしれません。それは誰の心にも必ずあるはずです。
 最後は結局教育ということなのかもしれません。二十年かかろうが三十年かかろうが、それをやる価値はあるのではないでしょうか。

心にしみる言葉でした。

7日 一般質問1日目 10時から 本会議場


8日 長岡中学校卒業式 9時30分から 体育館

男子11、女子7計18名が卒業。

「大空に心ふるわす旅たち日」



国崎老人会入会式 11時から 国崎老人憩の家




2016/03/2
あだこ岩がき伊勢神宮奉納!三重ブランド認定後10回目。
24日 海士潜女神社祷祭、祈年祭 8時から


25日 議会運営委員会 10時から 第二委員会室


議員研修会 13時15分から

講師 百五経済研究所地域調査部部長 中畑裕之氏



農水商工課 打ち合わせ


国崎旅館組合総会 19時から


26日 石神さん女子マラソン実行委員会 反省会 19時から

相差女性活動センター



3月1日 本会議10時から 付議案上程 本会議場



2日 あだこ岩がき伊勢神宮奉納 10時から

内宮宇治橋前

的矢湾あだこ岩がき協同組合が、三重ブランドに認定されてから10回目の奉納を行いました。

上野善幸代表理事を始め関係者25名余りが参加をしました。宇治橋を渡って神楽殿に奉納し、特別参拝を終えた後神楽殿で厳かに祭典が執り行なわれました。

本日はおめでとうございます。益々の発展をお祈りいたします

2016/02/18
地域づくりに知恵とパワーを!鳥羽市老人クラブ連合会と議員との懇談会
14日 伊勢志摩サミットおもてなしクリーン作戦 国崎町 8時から10時

町民45名が参加して町内の道路や浜のゴミを拾いました。浜には発泡スチロールやペットボトルなどのゴミがたくさんありました。


15日 鳥羽市老人クラブ連合会と議員との懇談会

13時30分から2時間 市民文化会館

 老人クラブは、地域を基盤とする高齢者の自主的な組織で「のばそう!健康寿命、担おう!地域づくり」をテーマとし健康、友愛、奉仕の三大目標を掲げて活動しています。
 
浜口議長のあいさつの後、小林千代太郎会長から活動の問題提起がされ分散会で熱心な意見交換が行なわれました。

市老連からの要望

@活動するため市の施設、体育館、中央公園、市民文化会館の使用料の免除。
 
A市老連活動助成金の会員割、地区割の増額。
 
B市老連の活動拠点として事務所(部屋)、パソコン、プリンターの設置。
 
C「新地域支援事業」に関わる協議への参画。
 
日頃の活動に感謝すると共に、老人クラブの皆さんの知恵とパワーを市行政や地域づくりに活かしていただきたいと思います。


17日 鳥羽志勢広域連合議会 第一回定例会

9時30分から クリーンセンター

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