只今活動中

 

議会が面白い♪只今活動中!

2017/01/31
「やまとたちばなと地域づくり」中村稔氏講演
23日 商工会議所新春議員懇談会 戸田家 15時から

講演会 「やまとたちばなと地域づくり」
原子力発電環境整備機構 専務理事 中村稔氏
やまとたちばなと天皇家とのつながりからはじまり、幅広い見識で興味深い話をしていただきました。

まとめに次の三点を述べていました。

@悲観は気分より生まれ、楽観は意思から生まれる。

A未来を予測する。自分で創る。

Bりんごの木を植えよう。明日死ぬと分かっていても未来のために何かを残そう。


終了後 懇親会 17時から


25日 南鳥羽地域への「かもめバス」運行に関する要望に対しての検証報告 14時から

南鳥羽連絡協議会に報告がありました。

今後もかもめバスの時刻や沿線の情報発信を積極的に行なっていくとのことでした。


30日 相差石神さん女子マラソン実行委員会 19時から

女性活動センター


31日 知事と市長の1対1対談 14時30分 から かもめホール




2017/01/22
大分県唐津市視察研修報告A
1月20日 唐津市視察研修報告A

◎唐津市 質問項目

(目的・内容)

○学校統合について

 本市教育委員会では、昨年に鳥羽小中学校統合計画を作成し、学校統合に向けた説明会を各地区で実施していますが、保護者や地域住民との意見の相違があり、思うように進んでいない状況です。

貴市は本市と同じく離島を有しておりますので、以下の点についてご教示ください。

 @複式学級校の統廃合に至った背景や経緯。

 A統合の具体的な計画の内容。

 B保護者や地域住民へ理解を求める地元説明会の内容と、賛成・反対の声(離島児童の登下校への不安や保護者の負担増、地域に学校が無くなることで過疎化への懸念、教育委員会の方針に対する不満等)への対処。

C市議会への説明と反応。

 D本市の場合、離島の一地区から学校統合反対とともに、小規模特認校への指定が要望されているが、貴市ではそのようなことはなかったか。

 Eその他、統廃合に向けたアドバイスがあればお願いします。



(成果・所感)

・平成17年1月1日と18年1月1日に1市6町2村が合併。

・複式学級校の統廃合については、唐津市立通学区域審議会より平成19年3月と11月に答申を受けた。複式学級校の統廃合については「1学年1学級となっている学校の統合についても検討すること」とあるため、それに沿って地元説明会を開催し統廃合の協議をすすめた。

・地元説明会では鳥羽市と同様に反対の声も上がったが、止むを得ずという結論になり、絶対反対という事は無かったという。また学校を廃止されれば、ふるさとをなくしたような気がするので、休校を考えて欲しいと言う意見もあり、そのことを考慮して現在は離島の小学校2校が休校にしている。

・統廃合の対象校においては地元駐在員、保護者、育友会代表及び学校長等で構成する「統廃合を考える会(統合準備委員会)」を設置し、統合に向けて協議を進めた 。又中学校の統合では「統合準備委員会だより」を毎月発行し、協議内容を全保護者に知らせた。

・本市においても協議の過程や結果を保護者や地域の住民の方に充分知らせる事が大事である。統合に向けては近道はない。統合の意義をていねいに説明していくしかないとアドバイスをいただいた。

・「島留学」を29年から始める。

唐津市の7つの離島で「からつ七つの島活性化協議会」を3年前から発足させ、馬渡島と加唐島の小中学校への島留学を進めている。島での豊かな自然体験と第二のふるさとづくりを希望する小学生・中学生を対象にして期間は原則として4月から3月末までの1年間。留学タイプは次の3タイプ

@里親留学 (島内の里親の家から島の学校に通う)

A家族留学 (家族と共に1年間島に住み、島の学校に通う)

B孫留学(島にいるおじいちゃん、おばあちゃんの家から島の学校に通う)

里親留学は里親への委託料月額60,000円を実行委員会と実の親で半額ずつ負担する。家族留学は転入家族に、孫留学では祖父母世帯に、月額30,000円の助成金を実行委員会が出す。市では4名分の予算を想定している。

現在問い合わせがあるという。

地元では学校がなくなると教員が7〜8人いなくなり島の活気、まちづくりが崩壊してしまうという危機感があった。

またこの事業を推進しているなかで離島地域コーディネーターの役割も大きなものがある。

・本市の神島、菅島、答志地区にも具体的な離島留学制度を事業として推進するべきである。



(目的・内容)

○ICTを利活用した教育推進事業について

佐賀県はICT先進県として有名ですが、貴市で取り組まれています教育推進事業について、以下の点をご教示ください。

 @この事業は教育委員会事務局の主導か、または、学校側からの提案か。

 A施策の内容及び教育的効果。

 B経年での投資額と補助割合。

 C教職員の活用スキル向上は。

 D小規模校やへき地校でのICT活用(遠隔授業)は実施しているか。



(成果・所感)

・この事業は平成23年に佐賀県教育基本方針において「先進的ICT利活用教育推進事業」を進めることから始まった。平成24年度から28年度まで市内の小中学校の電子黒板、デジタル教科書の整備やパソコン教室の端末をタブレット型端末に更新。また唐津市ICTアイランド事業でテレビ会議システムを導入した。

・5ヵ年の事業費は約7億1900万円。財源としては一般財源の他、過疎地域自立促進基金や響創のまちづくり基金の繰り入れのほか県からの交付金9580万円を充当している。

・ICT教育を推進するためには先生方のスキルをアップが必要であると思うが、どのように進めてきたか。それについて先生方は最初は戸惑いがあったが、平成24.25年度に研修して現在はほとんどの先生が電子黒板を活用している。そして先生だけでなく子供たちが電子黒板を使って授業をしている。

・またへき地校のICT活用の実践事例の研修会等も行っている。

・小川小中学校は小中併設校で児童12名、生徒14名の小規模校である。ここでは人間関係が閉鎖的で固定化してしまう現状がある。また島の外部との接触が少なく校内では意見を言うことができても、島外の児童生徒と交流をすると、場の雰囲気に萎縮してしまい、自分の意見を発表したり発言をしたりすることができなくなることが多い。

・そこでテレビ会議システムを用いた他校との交流を実施し、普段とは違う環境の中で児童生徒の豊かな表現力、コミニュケーション能力を育成することができると考えた。

・市内の小規模校との交流や神奈川、東京の小学校やオーストラリアの学校との交流も行った。年間19回以上朝の会や授業にもとり入れた。

・その結果ほとんどの子供たちはテレビ会議を使った交流は楽しい、授業で学んだ知識などを生かすことができるとアンケートに答えている。

・離島の学校を抱えている本市においても、テレビ会議システムや電子黒板、タブレット端末を児童生徒全員に配置しICTによる特色のある教育を早急に進めるべきである。




2017/01/21
熊本市・由布市・別府市視察研修しました。報告@
18日 九州視察研修1日目

熊本地震の復興状況  熊本城の修復はまだまだ進んでいない


19日 2日目 大分県由布市

◎由布市 建設課

(目的・内容)

○由布市自然環境等と再生可能エネルギー発電設備設置事業との調和に関する条例について

 @条例制定に至った背景や経緯。

 A具体的な内容。(特に上位法との関係や庁内所管部署の調整)

 B開発抑制に対する区域分けは地図上で行っているのか。

C条例制定時に事業者、市民、市議会の反応はどうだったのか。

 D条例制定後の事業者からの申請と許可の状況。

 E今後、貴市として再生可能エネルギーの推進をどう考えていくのか。

(成果・所感)

全国でも有数な観光地由布市において、自然環境と再生可能エネルギー発電設置事業との調和に関する条例が制定されていることを学び、大変参考になりました。

特に市長は次の3点に掲げる理由により必要があると認めるときは事業を行わないよう協力を求める区域を定めることができるものとしています。

@貴重な自然状態を保ち、学術上重要な自然環境を有していること。

A地域を象徴する優れた景観として、良好な状態が保たれていること。

B歴史的又は郷土的な特色を有していること。

現在鳥羽市内での開発は、三重県への届出となっているが、本市においても上記のような規制をかけるか、あくまでもお願いであるがハードルを設けるような条例制定も必要ではないかと思った。

また事業者の届出に対して自治会や近隣住民への説明を義務づけるとともに、審議会に諮問を行い市民の意見を聞く場を設けている事は大変重要なことである。本市においても検討することが必要である。



別紙報告書 A

◎別府市APUにて「大学概要」キャンパス見学

伊藤氏説明

(目的・内容)

・「立命館アジア太平洋大学」は「世界中の学生が共に学ぶ大学を日本に」と2000年に設立された。

・現在世界からの学生は90カ国から6,000人が学んでいる。うち寮では1,300人が暮らしている。

・大学を卒業してもなかなか仕事がない中で、APUでは企業が350社就職説明会を行い正社員として入社している。学位ももらわずに3年で就職が決定している人もいる。

・大学に来るのは日本語がゼロ。英語ができないと大学で勉強するのは無理である。入試も英語で行う。スカイプで面接をする。

・人と違う付加価値をつける。

・アクティブラーニング(双方向の授業)を行っている。

・暗黙知を形式知にして伝えざるを得ない環境をつくっている。

・「混ざるまち別府」年間1,000人の学生が地域へ行っている。居酒屋のおっちゃんが日本語がだめな学生でもバイトで使ってくれる。

・卒業生は東京圏へ55パーセント行く。

・日本の企業がAPUに2カ月間研修に来る。実績は30人。自治体の研修の場所としても活用している。



(成果・所感)

・大学の広いキャンパスの中に様々な国籍の人たちが行き交うAPUは日本であっても日本でないそのような感覚を受けました。

・県立鳥羽高校の将来的な方向性の中でAPUのような国際感覚を学ぶことができる学校の誘致できればいいと考える。

・APUは企業や地方自治体の人材育成のための短期プログラムがあります。これを鳥羽市の職員研修の場として活用したら良いのではないか。



(目的・内容)

◎別府市役所にて「APUの波及効果」視察

説明 別府市ONSENツーリズム部文化国際化

・大分県と立命館とのあいだで協議を進め日本で始めての国際大学で、これまでに例のない数の留学生を受け入れる大学が誘致され平成12年4月に開学された。

・当時の大分県平松知事の手腕が大変大きいものである。

・総事業費297億円の内大分県150億、別府市42億の負担のほか大学用地の市有地42ヘクタールは無償譲渡された。

・APUがもたらした波及効果は地元高校生のAPU進学と県内企業への就職、多数の自治体との交流協定の締結、海外との交流の発展や斬新なまちづくり提言などがあげられている。また教育面での様々な貢献がある。

・経済効果としては別府市内における支出総額は年間120億円にも上っている。またAPUの支出が大分県経済に及ぼす経済効果は年間211億円である。

・最も注目すべきことが人口面での効果で、別府市の人口減少に歯止めがかかってている。現在人口12万人の内4,000人が学生で3,300人が留学生である。そして若者の街「学園都市別府」の実現と国際化に拍車がかかっている。

・また外から(外国人)の視点を活用したまちづくりが、新しい風(若者の視点)が地方創生の鍵であるとしている。

(成果・所感)

・「国際観光文化都市」鳥羽市においても、人口減少の歯止めがかからない中で、

県立鳥羽高校の将来的な方向性の中でAPUのような国際感覚を学ぶことができる学校の誘致ができればいいと考える。



2017/01/18
歳の神を送る国崎ノット正月が行なわれました。
12日、13日 議会運営委員会視察

岐阜県可児市議会、静岡県藤枝市議会

目的 決算審査の反映


17日 国崎ノット正月 12時すぎから 前の浜

 正月の歳の神を送る行事です。浜にツメノ札をたてけんちんあずき飯を供えます。
 藁舟に歳徳神を乗せて火をつけて海に流します。国の記録を保存すべき選択無形民俗文化財に指定されています。

広報広聴委員会 TOBAミライトーク

成人式実行委員との懇談 19時から 第3委員会室

5名の実行委員が参加。鳥羽の良いところや鳥羽にディズニーランドがあったらいいのにねの声をいただきました。

2017/01/09
大空に祝賀放水任せたぞ!消防出初式がおこなわれました。
平成29年元旦

あけましておめでとうございます。新しい年を迎え日々新たな気持ちで活動していきたいと思います。
今年もよろしくお願いします。


1月2日 木田市長、三ツ矢衆議院議員、中村県議新年挨拶回り


市民新春交換会 かもめホール 11時から


3日 国崎町八幡祭 海士潜女神社 11時から


1月7日 大空に祝賀放水任せたぞ

鳥羽市消防出初式 市民文化会館 10時から

式典では消防団員の表彰がありました。

三重県消防協会定例表彰で鳥羽分団長濱口典生が功績賞の他21人が表彰を受けました。おめでとうございます。

終了後佐田浜で祝賀放水が行われ、鳥羽市民の安心安全を守る心意気を披露しました。


8日 鳥羽市成人式 10時から 市民文化会館




2016/12/31
これまで廃校になったところの検証も必要!菅島の未来を守る会とTOBAミライトーク
26日 TOBAミライトーク 「菅島の未来を守る会」
18時から 菅島漁村センター
菅島の未来を守る会町民30名が4班に別れて、ワークショップ形式で議員14人と話し合いを行ないました。
菅島小学校を存続させるために建設的な意見もたくさんいただきました。
・漁村留学をすすめて欲しい。
・「島っ子ガイド」の活用。
・小規模校だからこそできる教育を。IT教育の充実。
・子どもの数を増やす取り組みを進める。
・小規模校で統廃合から復活した事例の見学。
 などの貴重な意見を頂きました。参加して、これまで市内で廃校になったところの検証も必要であると強く思いました。

28日 国崎老人会清掃奉仕作業 8時から

広報広聴委員会 10時から 第二委員会室


31日 海士潜女神社大祓い 10時から

年越祭 海士潜女神社 23時30分から

元旦祭 海士潜女神社 0時から

2016/12/22
子育て応援!保育料の減額が拡充されました!
12月12日 議案質疑 10時から 本会議場

終了後税務課聞き取り

・防災無線のスピーカーが聞き取りにくい地域に対しての対応を聞く 総務課防災担当

平成30余年に防災無線のデジタル化を検討しているのでその時点で各町内会へ状況を把握に行く。


13日 総務民生常任委員会 10時から 第二委員会室

15日 予算決算常任委員会 10時から 第二委員会室

19日 小規模企業振興委員会 14時から 商工会議所特別会議室
21日 本会議表決 10時から 本会議場

総務民生常任委員長報告より抜粋

当委員会に付託されました案件は、
議案第38号 鳥羽市職員給与条例の一部改正について
議案第39号 鳥羽市職員の退職手当に関する条例の
一部改正について
議案第40号 鳥羽市市税条例の一部改正について
議案第41号 鳥羽市国民健康保険税条例の一部改正について
議案第42号 鳥羽市保育所の設置及び管理に関する条例の
一部改正について
の5件であります。

慎重審査の結果、付託されました議案5件については、全会一致で原案どおり可決しました。
 これより、審査の過程における質疑、意見の主なものについて申しあげます。

議案第40号 鳥羽市市税条例の一部改正について、委員から「今回の改正の内容は、どのような人が如何なる場合に対象となるのか」との問いに、担当課長は「鳥羽市内に居住する方が、台湾にある企業や法人等から利子や配当等を受ける場合に対象となる」と答えています。
議案第42号 鳥羽市保育所の設置及び管理に関する条例の一部改正について、委員から「今回の保育料の改正で、大きく変わった点はどのようなところか」との問いに、担当副参事は「保育料については、鳥羽市独自の施策として、同時在所の場合2子目以降を無料としている。
今回の改正で、国の施策として対象世帯の年収が約360万円未満の世帯においては、保育料の計算での年齢制限が撤廃され、第2子は半額、第3子以降は無料となる。
さらに一人親等の世帯で年収が約360万円未満の場合では、第1子が半額、第2子以降は無料となる」と答えています。
他の委員から「第1子と第2子の年齢が大きく離れている場合は、どのように計算するのか」との問いに、担当副参事は「年齢の制限はなく、保護者が年齢差のある子供を扶養している場合には、第2子として取り扱う」と答えています。


終了後 全員協議会

議会改革推進特別委員会

2016/12/7
木田市長 来年4月の市長選挙に不出馬を表明!三期12年の長きにわたりお疲れ様でした。
2日 相差保育所発表会 9時から 多目的ホール
保育所園児の

4日 うだつの会 忘年会 相差


7日 一般質問 10時から 本会議場

木田市長 来年4月の市長選挙に不出馬を表明

エエ!!驚きの答弁でした。三期12年の長きにわたりお疲れ様でした。残された任期をしっかりと務めていただきたいと思います。

終了後 全員協議会 

終了後 議会運営委員会
2016/12/01
「かもめバス」で南鳥羽地域の活性化を市長に要望!
29日 南鳥羽連絡協議会 かもめバス市長要望 15時40分から 市長室

南鳥羽地域への「かもめバス」運行に関する要望

私たち長岡地区、鏡浦地区の各町内会は南鳥羽地域のさらなる活性化のために、
「南鳥羽連絡協議会」を設立しました。
 この協議会は、今後益々増加するであろう観光客と、徐々に進行している過疎化への対策として、地域全体で対策を考え実施し、また足りない部分は地域の総意として行政へ要望する事を目的としています。今後は地域内の関係諸団体、施設等にも呼びかけ、さらなる活性化を目指します。

現在、鳥羽市には400万人を超える観光客が訪れ、70万人が南鳥羽地域で宿泊しています。地域内の「石神さん」(相差)と「かき小屋」(浦村)だけでも30万人以上が利用しています。しかしながら「かもめバス」が別系統であるため、一日で両方を回ることは、公共交通機関を利用して訪れる方にとって、多くの時間を費やす事になっています。その上で、様々な観光資源がある「石鏡町」「国崎町」を回ることは至難の業です。
 また、南鳥羽地域の高齢化率も30%を超えました。近年のインバウンド政策により、以前とは比較にならないほど外国人観光客も増加しました。そう言った運転免許証や自家用車を持たない方にとって「かもめバス」は重要な移動手段であるにも関わらず、午後1時を過ぎると最大2時間程度の運行間隔がある事や、停留所が多く到着時間がかかりすぎるなど、使い勝手の面で十分ではありません。

そこで、当協議会としては、当面の改善策として全員で協議を重ねた結果、下記の要望をいたします。よろしくご配慮賜りたくお願いいたします。

【要望内容】
1 南鳥羽地域への「かもめバス南鳥羽エキスプレス便」(仮称)の増便
《主な特徴》 ・停留所は主要な箇所だけとする
       ・どこでもワンコイン(\500)で乗り降りできる
       ・鳥羽地区⇒鏡浦地区⇒長岡地区の往復便
        もしくは、周回ルート便など
       ・観光客も地域住民も活用できる
写真@


29日 石神女子マラソン実行委員会 19時から 畔蛸コミュニティセンター


12月1日 本会議付議安上程 10時から 本会議場

終了後 全員協議会

終了後 広報広聴委員会

2016/11/26
国崎二船祭で海間谷が勝ちイワシが大漁!!
23日 二船祭り 祭典 10時から 神社

勤労感謝祭 祭典 11時から


二船祭り 競争神事 14時30分から前の浜

朝からの強風もおさまり、絶好の祭り日和。

里谷が勝つとボラ、海間谷が勝つとイワシが大漁をするとのいわれています。その言葉のとおり、競争神事の最中イワシが浜によれました。こんなことはこれまで40年の中でも記憶にないことです。きっと何か良いことがあると思いました。
写真@AB


24日 二船祭殿修祭 10時30分から 海士潜女神社

鳥羽志勢広域連合議会第二回定例会 14時から クリーンセンター

25日 鳥羽市議会広報広聴委員会ファシリテーション研修 14時30分から 皇學館大学


26日 議会運営委員会 10時から 第二委員会室





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