只今活動中

 

議会が面白い♪只今活動中!

2018/12/28
高校生が鳥羽市の活性化に向けた提案を行ないました!
21日 本会議表決 10時から 本会議場

国崎町大老会忘年会 18時から

26、27日 「高校生地域創造サミット」15時30分から 鳥羽高校
全国から29校、約70名余りの高校生が集いました。1日目は市内各地12地区でフィールドワークを行いました。
2日目に高校生が鳥羽市の活性化に向けた提案を中村市長に行ないました。
写真@A

28日 御用納め

2019/12/18
エディブルフラワー(食べられる花)を鳥羽市の特産品に!
11日 ICT機器を活用した教育の推進に係る公開授業13時30分から 鳥羽小学校6学年2組教室
写真@

12日 本会議 10時から 本会議場 議案の委員会付託

エディブルフラワーの料理展示会 11時から 商工会議所かもめホール「海女乃島ファーム」が行っている食べられる花(エディブルフラワー)の料理展示会がありました。
おいしそう。インスタ映えする料理ができるなあ。鳥羽市の特産品にしたいものです。
福祉作業所の展示も同時に行っていました。
写真AB

14日 文教産業常任委員会 10時から 第二委員会室

16日 大庄屋かどやクリスマスコンサート 浜口バンド出演 13時30分から
クリスマスソングの熱唱。d久しぶりに一緒に歌いました。
最後に「あの素晴らしい愛をもういちど」を全員で合唱しました。

17日 予算決算常任委員会 10時から 第二委員会室議会忘年会 6時から

議会だより原稿作成および提出t

2018/12/13
「企業の民間活力を導入する考えは」 市長「積極的な取り組みをしていきたい!」 12月一般質問を行ないました。
7日 一般質問1日目 10時から 本会議場
登壇者 戸上、奥村、坂倉広子各議員


10日 一般質問2日目10時から
登壇者尾ア、山本、世古安秀議員

今回の本会議6人目として一般質問を行いました。

◎一般質問要旨

一問目 鳥羽市の経済の活性化について
質問 厳しい財政運営の中で、鳥羽への投資を呼び込む方策はどのように考えていますか。
答弁 企画財政課副参事 企業版ふるさと納税やガバメントクラウドファンディングに取り組んでいきたいと考えています 。

質問 市内や市外の企業の民間活力を導入する考えはありませんか。
答弁 市長 今後においても、民間企業との連携を進めていきたいと考えています。庁内の推進体制については、課を横断したワーキンググループを新たに組織するなど、積極的な取り組みをしていきたいと考えています。

二問目 鳥羽高校活性化の支援策について
質問 鳥羽高校の活性化は鳥羽市の活性化に欠かせないと思います。教育長の鳥羽高存続のあり方に対しての考えを聞きます。
答弁 教育長 私見としてですが、鳥羽高校は1学年2学級規模でぜひ存続させていただきたいと考えております。

質問 鳥羽高校存続に対する市長の考え方を聞きます。
答弁 市長 地域振興の拠点の一つであり、鳥羽高校の活性化は、地域の活性化に直結している重要な位置づけと考えています。

質問 鳥羽高校と地域連携協定の締結ができませんか。
答弁 市長 活性化策については、たくさん選択肢がある中で、その中の1つとして検討させていただきたいと思います。

写真@ 「平成29年の観光入込客数は前年度と比較すると伊勢市、志摩市は増加していますが、鳥羽市は減少傾向で厳しい状況にあります。」

2018/12/06
「ふるさと学習」で津波避難の大切さを認識!長岡地区青少年育成会
11月27日 一般質問締め切り 12月本会議の一般質問の通告をしました。

28日 議会運営委員会10時から第二委員会室

29日 加茂小学校英語公開授業参観 13時50分から
写真@

12月1日 長岡地区青少年育成会「ふるさと学習」ウォーキング春雨公園 9時から
27名の参加で弘道小学校体育館において鳥羽市の津波防災のビデオを鑑賞し、避難の大切さを認識しました。
続いて春雨救助の紙芝居を中村町内会長より見せて貰いました。
その後春雨公園へウォーキングを行ないました。
写真A


2日 うだつの上がる会忘年会


3日 本会議(付議議案上程) 10時から本会議場
終了後全員協議会
広報広聴委員会
終了後一般質問打ち合わせ


4日 長岡地区樹木伐採 パールロードビューポイント草刈り


一般質問打ち合わせ


6日 NTT津支店との一般質問聞き取り 13時から市役所会議室


2018/11/26
市長 県立鳥羽高校の活性化策でコーディネーターの必要経費負担を知事に要望 知事と市長の一対一対談
11月21日 平成30年鳥羽志勢広域連合第二回議会
定例会 9時30分から クリーンセンター

大阪 堺市議会議員視察対応 15時から 第二委員会室
テーマ 議会改革について
写真 @

22日 国崎町二船祭り シゲづくり 8時30分から 海士潜女神社

知事と市長の一対一対談 16時から 鳥羽高校3階多目的教室
◆対談項目
(1)答志島奈佐の浜の清掃ボランティアに係る三重県の対応について
(2)獣害対策について
(3)三重県立鳥羽高等学校の活性化について
(4)離島における介護サービス確保にかかる支援について
市長は鳥羽高校の活性化策について、コーディネーターの必要経費負担を知事に要望しました。
写真 A

23日 国崎町二船祭り祭典及び勤労感謝祭祭典 10時から 海士潜女神社
勤労感謝祭では「八雲琴保存会」の浦野亜子様が演奏奉納しました。
写真B

2018/11/19
やったね!鳥羽市議会 議会情報公開度が全国1位 月刊日経グローカルが発表 
11月12日
議会情報公開度が全国1位
 月刊日経グローカルが発表  
10月15日発行の月刊誌日経グローカルで「議会活力度ランキング」が発表され、「情報公開度ランキング」で鳥羽市議会が全国1位に輝きました。
 全国八一五市区議会を対象に、これまでの改革への取り組みに加え、住民の関心や議会の魅力度、 制度の活用ぶりなどを尋ねた「議会活力度」の調査での結果です。
 情報公開の分野では、鳥羽市がトップとなりました。
その理由は
 @全員協議会などを含む全ての会議をネットで同時中継、録画も配信している。
 A議事録は本会議とすべての委員会をホームページに掲載、議案も執行部提案分は会議前日までにホームページで公開している。
 B表決した議案については全ての議案の議員個人の賛否をネットと議会報で公開。
 C政務活動費の収支報告書・領収書もホームページに掲載している。
 ちなみに総合得点は全国20位です。

13日 鳥羽志勢広域連合議会 議会運営委員会 磯部事務所 10時〜

16日 きんいちろうと「未来(あす)」を語る夕べ 鳥羽シーサイドホテル  18時〜
大勢の支援者で会場は熱気に包まれました。
参議院議員の吉川ゆうみ氏も東京からお祝いに駆けつけてくれました。
写真 @A



2018/11/11
オクトパス「置くとパス」で受験生に好評!海の博物館で発見。畔蛸町のまちおこしにも使えるなあ!
11月5日 田原市議会との議会交流 10時から
伊勢湾フェリーで出迎えたあと海の博物館見学 鳥羽展望台
 南三陸町から借りたオクトパスの写真@ 
海の博物館で発見。「置くとパス」で受験生に好評。畔蛸町のまちおこしにも使えるなあ。

研修会 皇學館大学池山先生の講演 13時15分から
テーマ「地域と協働・連携する議員力の向上について」〜共同生み出すワークショップの可能性〜
要旨
ワークショップは新しい話し合いの方法で、次のことに注意する。
・安全で楽しく、話しやすい場づくり。
・自分のこととして捉えやすいといかけ。
・内容の記録の工夫。
・関係者を増やしていくこと

玉城町で行われているワークショップの事例を紹介
「いかなる個人よりも全員の方が賢い!」
写真A

9日 議会運営委員会視察報告書作成

11日 畔蛸フェスタ時頼祭り 10時から 西明寺、前の浜
晴天に恵まれて盛大に開催されました。7回目を迎え小さな街の大きな祭りで大賑わいでした。前の浜ではたこ飯、ごったん煮、焼きがきの振る舞いもあり、おいしさに舌鼓をうっていました。
関係者のみなさんお疲れ様でした。
写真B


2018/11/1
ICTを活用してサンタバーバラの生徒とテレビ会議で交流ができたらすばらしいなあ! 答志中学校研究発表会 公開授業を参観
20日 鳥羽市防災訓練 9時から 避難訓練及び津波のビデオ鑑賞 相差保育所多目的ホール


21日 ひだまりフェスタ 13時から
恒例のハイハイ競争で大にぎわい。
写真@


22日 鳥羽高校聞き取り 10時から 清水校長先生


23日 議会運営委員会 10時から 第二委員会室


26日 本会議 10時から 本会議場
消防庁舎建設予定地の変更契約について


答志中学校研究発表会 公開授業及び全体会 13時から

 2年生の英語授業を中心に観させていただきました。担任の先生の英語の発音はすばらしいと思いました。それを生徒の発音にも指導されたらもっと良くなるのではないか。
 学校で学んだことを実践出来るような機会を作ることが必要ではないか。例えば答志島に来ている外国の観光客と対話する。それを通じて生徒たちは活きた英語に接することができ、会話ができれば大きな地震にもつながっていくと思います。
 タブレットを活用している事は大変良いことだと思います。タブレットについては生徒15名が1人ずつ持っていればもっと違った利用ができると感じました。
 ICTの活用の1つとして友好都市であるアメリカサンタバーバラの生徒とテレビ会議システムでの交流もできたらすばらしいことだと思います(時差の考慮が必要。ー16時間)。
 今後も英語教育の重要性はますます大きくなりますので、先生方の大変さを充分認識しています。
 このたびは大変ご苦労様でした。ありがとうございました。
写真 A

29日 全員協議会 10時から

・平成31年度予算編成方針説明

・平成29年度鳥羽市開発公社、武道振興会決算及び30年度予算説明

・組織改正について

・鳥羽市民文化会館大ホールの閉鎖について

漁業と観光の連携事業国崎町で種苗確認
東京海洋大学 山川先生


30日 山川先生と畔蛸岩ガキ研究会の活動視察 9時から

三重県知事鈴木英敬県政報告会・懇親会 18時30分から シーサイドホテル
200名の市民で大盛況でした。
写真 B

2018/10/20
岩倉市議会が毎年議会基本条例を見直し! 議会運営委員会行政視察
11日〜12日 兵庫県三田市議会友好訪問 9時から


13日 国崎老人会清掃 神社、鎧崎 8時から


14日 国崎町内会草刈り作業及び樹木伐採 7時30分から町内


16日 観光協会打ち合わせ 10時30分から


18日、19日 議会運営委員会行政視察

視察先及び視察目的  愛知県岩倉市
議会改革の取り組みについて
(議会基本条例の見直しおよび検証について・議員視察対応についてほか)
 
千葉県柏市
  議会改革の取り組みについて
  (プロジェクター等議場設備について・議会広報についてほか)
参加者
 委員長 世古安秀   副委員長 山本哲也
 委員 戸上健、坂倉広子、尾ア幹、坂倉紀男
 議長 浜口一利

成果・所感

◎岩倉市議会

@まず最初に議会の視察対応については議長以外の15人全員が対応すると言うことで驚きました。この度は7名の議員が対応していただきありがとうございました。
議員が対応することによって逆に視察先の議会から学ぶことができる。鳥羽市議会も直ぐにでも議員対応が必要であると思いました。

A議会基本条例の見直しについては毎年3月から4月にかけて2回行っているとの事でした。鳥羽市議会ではこれまで条例自体の見直しは行われておりません。今後は毎年見直しを行ない、実情に応じた議会基本条例にしていかなければならないと感じました。

B執行部からの議案の概要説明は定例会直近の全員協議会において行われているとのことです。その全員協議会は毎月20日を原則に開催されています。
現在鳥羽市議会では議会運営委員会で概要の説明がありますが議会運営委員以外の議員に対しての説明はありません。今後は全議員に対しての概要説明が必要である。

Cほとんどの議員が毎議会に一般質問に登壇しているとの質問に対しては、それが当たり前のようになっているとの事でした。鳥羽市議会も大いに見習わななければならないと感じました。


◎柏市議会

@視察対応を議場で受けました。これはいい。
実際にプロジェクターの大型スクリーンやプレゼンテーションソフトを活用や採決システムを体験できて非常にわかりやすかった。
ただこの機材の整備に対しては平成22年の設置には2961万円の経費がかかっているとの事でした。これが大きな課題である。
現在の鳥羽市議会議場のモニターの大きさでは執行部や議員そして傍聴者にはなかなか分かりにくいところがある。正面への大型スクリーン設置については改善すべきところが十分ある。

A定例会の提出議案については開会の3週間前に執行部主催で会派への説明会を開いている。柏市議会の議会の日程は基本的には慣例として午後から行なっているとの事でした。会派に対しての説明会も午後いっぱいを使い行なっています。
どういう場であろうとも議員全員への提出議案に対する概要説明の場が必要である。

B議員が視察に行ったときの報告を副委員長が本会議場で行っている。副委員長が行うのは委員会ではなかなか出番がないため。時間は10分を目安としている。定例会開会日終了後に、議場で全員協議会を開催しその中で報告を行っています。これはいいことだな。鳥羽市議会もぜひ採用すべきであると思いました。

Cかしわ市議会だよりが中核市議会議長会「議会報コンクール」で「審査員特別賞」を受賞しています。リニューアルをしてわかりやすい紙面になっている。A4見開きの8ページ。1面と8面はカラーで印刷。市民への配布は大半は新聞折り込みで行っている。デザインレイアウトは以前事務局が作成していたが編集業務委託業者が作成をしています。
また議会だよりを発行するにあたり基本方針と編集方針を定めています。
議会や議員の活動を市民に伝える議会だよりがこれからは最も重要になってくると思います。
市民が読みたいと思う議会だよりの編集にさらに力を入れていく必要があると感じました。

今回の視察は愛知県岩倉市から千葉県柏市までのハードな視察であったが、内容の濃い成果の多い視察であったと思います。鳥羽市議会で取り入れられる事はすぐやることが必要であると思います。

2018/10/9
鳥羽市の活性化に鳥羽高の存続を!「鳥羽高等学校活性化セミナー」開かれる
10月2日 本会議(表決) 10時から 本会議場
終了後全員協議会

5日 鳥羽市戦没者追悼式 10時から 市民文化会館
写真@

9日 広報広聴委員会 10時から第2委員会室

商工会議所観光部会 13時30分から 会議所会議室


「鳥羽高等学校活性化セミナー」 18時10分から 鳥羽高校3階
 関係者や市民約100名が参加し講師の活性化策に熱心に耳を傾けていました。

中川氏 行政は民間の力を借りる  
 セミナーは「地方創生観光ビジネスについて」と題して公益財団法人みんなの夢をかなえる会 専務理事の中川直洋氏(鳥羽高校出身)が講演。
(講演要旨)
 これからは教育に競争(マーケティング)が必要である。行政は民間と提携し民間の力を借りることが大事。事業は感動やワクワク感が必要。
みんなの夢となる社会起業家、地域起業家の発掘、育成、発表、支援をトータルでサポートする「夢アワード」をぜひ鳥羽でもやりたい。   

藤岡氏 地域総がかりで連携を
総務省地域力創造アドバイザーの藤岡慎二氏は「教育の魅力化による地域活性化〜高校魅力化プロジェクト〜」と題して講演。
(講演要旨)
・高校の廃校は人口が半減し、高齢化率が上がることにより過疎化を加速させる。
・学校は見えないご縁がありなくなってからわかる。移住政策のキーワードは教育。
・高校を魅力化するために@特色ある学校づくりA差別化するBニーズに対応C地域起業家、ブーメラン人材を育成。
・高校の魅力化プロジェクトは高校の存続は目的ではない。『魅力化』である。生徒が「行きたい」、保護者が「行かせたい」と思い、地域も「活かしたい」と思う魅力づくりを目指すこと。
・島根県海士町の島前高校では寮による集団生活と公営の塾で成果を上げている。
・地域や市が何をできるかを考え、地域総がかりでの連携を図ることが大事である。

写真A

鳥羽港に大型クルーズ客船(ダイヤモンド・プリンセス) 115,875トンがしました。全長290メートル幅37.5メートル船には2800人の乗船しそのうち2400人が外国人。市内には多くの外国人が買い物や散歩に楽しんでいました。
写真B

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